ABOUT CROSSING
crossing

その挑戦が、
次の誰かのきっかけになる。

子どもの冒険も、学生の挑戦も。
家族や地域、企業と一緒に。
世代を越えて、楽しさと応援がつながります。

CROSSINGの想いを読む
OUR STORY

「やってみたい」が、
ここで出会う。

初めてステージに立つ子ども。
初めてイベントをつくる学生。
その一歩を、少し離れたところから見守る大人たち。

CROSSINGは、違う世代の「やってみたい」が交わる場所です。学生のお兄さん、お姉さんに憧れた気持ちが、いつか自分の挑戦のきっかけになる。誰かに支えてもらった経験が、次の誰かを応援する力になる。

大人や企業は、挑戦できる環境を整え、必要なときに手を差し伸べる。子どもも学生も、自分の出番を見つけ、自分のペースで一歩を踏み出せる。そんな関係を育てていきます。

MEET. TRY. PASS IT ON.

遊びに来た子が、
いつか、つくる側になる。

憧れ、挑戦、見守る気持ち。
それぞれの立場から、応援の輪がつながっていきます。

01 / CHILDREN

子どもたち

楽しい体験の中に、初めての冒険と「あんなふうになりたい」を見つける。

02 / STUDENTS

学生たち

企画や運営に挑戦する。誰かを楽しませた経験が、自分の自信や実績になる。

03 / FAMILIES

親・地域の大人

子どもの新しい一面を喜び、学生の挑戦にも拍手を送る。経験を生かして、そっと支える。

04 / PARTNERS

支える企業

人、知恵、資源を持ち寄り、挑戦できる場を支える。地域や若い世代との関係を育てる。

役割は固定されていません。誰もが支える側にも、支えられる側にもなれます。
応援を返す時期や相手は、自分で選べるもの。いつか誰かを支える、そんな選択肢のある場所に。

WHY / WHAT / WHERE

CROSSINGが大切にすること

PURPOSE / 存在意義

世代を越えて、挑戦と応援が
つながるきっかけをつくる。

MISSION / 果たす役割

人が出会い、自分の出番を見つけ、
挑戦できる場をつくる。

VISION / 目指す未来

子どもたちの「やってみたい」を
世代を越えて支え、次の世代へ。

育った人が次の挑戦を見守り、その場を次の世代が自分たちらしく育てていく。そんな循環を、地域に根づかせていきます。

THIS TIME, HALLOWEEN.

今回のきっかけは、
ハロウィン。

仮装して、遊んで、食べて。
楽しむ一日の中にも、CROSSINGがあります。

ハロウィンの楽しみ方を見る

子どもの一歩に、拍手を。

仮装ランウェイを歩く子どもに、家族や来場者から声援を。自分の出番を楽しむ体験をつくります。

「ありがとう」が、次の自信に。

遊びや体験を支える学生と、それを楽しむ親子。来場者の笑顔やひとことも、挑戦を応援する力になります。

舞台の裏にも、応援がある。

学生の企画・運営を、アプクロやNEXT INCEPTIONをはじめ、関わる大人や企業が支えます。

FOUR SEASONS, ONE CROSSING.

季節を越えて、世代を越えて。

北海道の芽吹き、空と森、紅葉、雪。
季節ごとに色を変えても、挑戦を見守る姿勢は変わりません。

SPRING芽吹きの春
SUMMER空と森の夏
AUTUMN実りと紅葉の秋
WINTER雪と澄んだ冬

子どもたちが大きくなっても、また戻ってこられる場所に。
この場を、次の世代へ引き継いでいきます。